「俳誌 ひいらぎ」ご紹介
主宰・
小路紫峡
副主宰・小路智壽子
「ひいらぎ」は高濱虚子・阿波野青畝師の精神を継承して写生の修練に励みます
緑樹集/
ひいらぎ主要同人16名の作品
ひいらぎ集/
選者 小路紫峡・雑詠(五句投句)
若鮎集/
選者 毎月交代制(副主宰及び幹部同人を中心とする選者)
題詠(四句投句)
多彩な連載読み物/
■思うこと・・・・・
小路紫峡
■『四季選集』鑑賞・
小路紫峽
■ほんのほそ道・・・
■現代俳句の鑑賞・・
■三句欄の鑑賞・・・
■同人の素顔・・・・
■季節のエッセー・・
■萬華鏡(俳壇諸評)
他企画満載毎号110頁以上
表紙絵は今年も阿波野青畝先生のスケッチ帳より拝借させていただきました。
ご秘蔵されている松井道子様に御礼申し上げます。
................1月号 編集後記より.........................
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ひいらぎ表紙ギャラリー
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題字・画・俳句 阿波野青畝
平成23年
SHIROTYBAKI 白椿
平成22年
信州中之湯 炉
平成21年
牡丹の絵
平成20年
妙法を望む
平成19年
やまめ 高橋公魚より到来す
平成18年
春夏秋冬
平成17年
秋風と吾思へども南吹く
平成16年
恵方より延寿の箸を贈りけり
平成15年
満面に汗して酬もとめざる
平成14年
汝と我相よらずとも春をしむ
平成13年
妓生は長夜の宴をはづしけり
平成12年
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